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窮地に立った時に考えるべきこと

この記事を貴方が読んでいるということは、窮地に立たされていることでしょう。

ここでは、メンタル面での救済方法を取り上げます。
何故なら、「死のうか?」と考えているかも知れませんから。


先ずは、大きく深呼吸をします。
吐く息は、ゆっくりとします。

これだけでも、気分が違ってきますからね。



これからお話しすることは、死んだ後の話です。
信じるかどうかは、お任せする。

ただ、様々な情報を纏めると、悔いて死にゆく末路(死後)は次のようになる。
・その事件に縛られ、フラッシュバックを何度も体感するようになる。
・自分の価値観、感情などは凍結され、忘れることはない。
・死ねば開放されるというのは、大きな間違い


人間は、生きている限り変化しますし、変化を求めます。

だから、貴方に質問をします。
  1. 貴方にとって、愛している人は誰ですか。また、愛してくれている人は、誰ですか。

  2. その人のために、何が出来ますか。

  3. あなた一人では弱いかも知れない。でも、他の誰かのために、今、出来ることは何ですか。

  4. 生きている限り、今の事態を少しでも変えれるとしたら、何が出来ますか。

  5. 一秒でも早く、この事態を脱出するために相談できるとしたら、誰に相談しますか。

  6. 見栄や意地っ張りは、害でしかない。それを回避できる方法は、何ですか。



少しでも早く、事態を改善できることを願って止みません。
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